持続可能な梅栽培法と、梅の新たな付加価値の研究・開発を行います。
親子で学ぶ食育セミナーの開催等を通じて、梅干しを見て唾液の出る子供を増やします。(味覚教育)
梅に関する絵本等を制作して学校や保育園に配布します。
群馬梅博士検定の設立、副読本やミュージアムにて郷土資料の公開をしていきます。